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膝の軟骨再生?膝振り運動・膝ぶらぶら体操ー徹底解説

どうも、東京ひざ痛専門整体院 京四郎 院長のすずきです。

本日は当院の近くにありますタリーズでブログを書いています。

当院の予約日に「早く来すぎちゃった!」という方にはトイレも綺麗でたくさんあるのでおすすめです

最近できた?というくらい綺麗な渋谷アクシュというビルの中にあります。ぜひ!

さっ、今日の膝ブログは

「膝振り運動」

「膝ぶらぶら体操」

などと呼ばれたりする

軟骨再生に向けた運動に関して

膝痛専門家として

何が良いのか?

何が悪いのか?

についてお伝えできればと思います

メリット

まず良い点について述べさせていただきますと

膝の屈伸運動を何度も行うので

筋収縮(筋肉が縮まったり伸ばされたりする)や筋肉のストレッチが

当然たくさん起こせます

筋肉が動かされるので

周りにある筋膜、神経、他の膜組織、脂肪なども

当然その筋肉との間で滑りながら動かされます(滑走性と言います)

するとその組織と組織の間には

摩擦によって熱が産生されます

この熱が組織の粘性を低下させ

スムーズな関節運動を可能にします

もともと、人の身体って

骨があって、筋肉があって、靭帯があって、

色々ありますが

それらはどれも接触したり、隣接したりしていて

協調し合っています

筋肉同士の弾性(モチモチかカチカチ)と粘性(さらさらかネバネバ)の

バランスが絶妙なんです

ですが、変形性膝関節症や膝蓋大腿関節症、

他にも半月板や靭帯に損傷や変性があると

人の膝関節は「硬く」なります

弾性→カチカチ

粘性→ネバネバ

こうなってしまいます

どんなにマッサージで緩めても

すぐに戻ってしまう

そうゆう方は

カチカチだった筋肉がモチモチにはなったけど

ネバネバはさらさらにはなってないよね

という粘性の問題は残っている

ということになります

いわゆる私が普段から言っている

「癒着」

というのがまさにこれです

つまり

この膝ぶらぶら体操は

見かけ上はただの膝の屈伸ですが

機能解剖学的に膝のプロが見ると

「筋肉や筋膜などの癒着を考えると良い方法だね」

となります

この運動のメリットは他にも

・体重をかけなくてもいい

・1日に必要な膝の屈伸回数を簡単にゲットできる

という点かと思います

これをやると

「膝関節が滑らかに動く」感じがあると思いますが

まさにそれはネバネバをさらさらにした

ということです

あとは膝にお水(滑液、関節液などと言います)が溜まっている方は

この運動をすることで滑液があちこちに分散され

自動的に体内に吸収されることがありますが

これもメリットと言えるでしょう

しかしこれは

がつんっ!よいしょっ!と思いっきり膝の大腿四頭筋を使って

頑張って膝を伸ばそうとすると効果は低くなってしまうので

その点は注意が必要です

強い力は逆に膝の中のお水が分散されにくくなるんです

この動画でも膝のお水を減らす動画を紹介していますので参照してみてください

もしみなさんがこの膝振り運動で

膝のお水を減らしたいなら

えいっ!と力を入れて膝の曲げ伸ばしを

するのではなく

膝をただただぶらぶらさせてください

膝を曲げる時には

膝を伸ばした時の伸ばされ感、張力(ばね)を使って

膝を伸ばす時には

膝を曲げた時の伸ばされ感、張力(ばね)を使って

行います。

この運動が終わった後、疲れていたら多分間違っています

膝ぶらぶら体操はただぶらぶらさせるだけでいいのです

簡単でないと意味がない、効果がないエクササイズだと思ってください

それを意識することで筋肉による急激な圧迫を防げるので

膝関節内に貯留している膝のお水を拡散し

吸収効率を高めることができます

私はこの膝ぶらぶら体操で

膝周りの筋肉や筋膜の粘性がいい感じになり

お水を減らし

結果として膝のこわばりが減り

歩き始めや立ち上がりのしやすさに貢献できる

最も簡単な方法だと思います

一方、この体操自体が痛い

とか

癒着が強すぎてさらさらしてこない

このような方もいます

ではデメリットに移りましょう

デメリット

関節運動学の話になりますが

正常例では膝関節をグッと伸ばす時

膝小僧は上に上がります(膝蓋骨の挙上と言います)

そして

膝を曲げる時は

膝小僧は下に下がります(膝蓋骨の下制と言います)

この膝小僧の動きが膝の屈伸に

うまいこと追従してこないと

逆に膝の水を増やすリスクがあると考えられます

なので

以下にピックアップした動画を参考に

膝小僧を動かすセルフケアも

この膝振り運動とセットで行うことを

強くおすすめします

メリットのところでも少しお話ししましたが

これはエクササイズではあるのですが

筋トレではありません

むしろマッサージやストレッチと

同じ部類のものです

たまに膝振り運動が良かったから

という理由で「エクステンション」のトレーニングを

ガッツリ行う方がいますが

あまりおすすめできません

膝の曲げ伸ばしが完璧で

膝小僧もよく動く方なら良いのですが

膝に痛みを抱えている方は

何かは硬くなっていることが多いので

膝蓋下脂肪体や滑膜などの引っ掛かりを

招いてしまいかねません(インピンジメント症候群)

この運動で痛みが出てしまう方の特徴は

膝小僧の動きが出ていない

というのと

あとは

膝裏、ハムストリングスが硬い方です

なぜかというと

この膝ぶらぶら体操は

骨盤を立てて行なっていただきたいのですが(骨盤前傾)

ハムストリングスが硬いと

骨盤前傾ができません

骨盤がハムストリングスに引っ張られて立たないんですね

骨盤がだらっとしたまま(骨盤後傾)

この体操を行うと

大腿四頭筋で最も硬くなりやすく

悪さをしやすい大腿直筋

を鍛えてしまうことになります

ですので

膝小僧のセルフケアに加えて

骨盤が立ったまま膝振り体操ができない方は

以下のひざ裏のばし

を普段のストレッチルーティーンに加えてください

デメリットというか

膝をぶらぶらさせる際に注意していただきたいのは

そのくらいです

あとはこれで軟骨が再生するかどうか、

これに関しては色々な見解があり

私個人的な意見としましては

「可能性はある」くらいに留めておきたいと思います

膝の関節軟骨には血管も神経もありません(軟骨のダメージ=膝の痛みではないということ)

この軟骨は滑液(膝関節液)から栄養が供給されます

膝の屈伸運動によって

軟骨に圧迫が起こり、除圧が起こり、

この繰り返しによって

酸素やブドウ糖、アミノ酸などが軟骨内に吸収され、

老廃物も排出すると言われています

確かに滑液が膝関節の袋の中で拡散されれば

栄養が行き届いて良さそうですよね?

しかもこの膝のぶらぶら体操で

良い刺激が軟骨に入り、軟骨細胞を活性化するとかしないとか、、

まあ、とにかく軟骨再生に向けて良さような気はします

ただみなさん、普段から私のYoutubeや膝ブログをご覧になってくださってるみなさんであれば

知っていると思いますが

軟骨って痛いんでしたっけ?

軟骨はどんなに傷ついても痛みを出さない

でしたよね?

だから私から言わせていただくと

膝の軟骨再生に素晴らしい運動がこの膝振り運動

なのかもしれませんが

結局痛みと関係ないので、自己満足で終わってしまう可能性がある。

批判を恐れずにいうと、、

だから、

軟骨再生もいいけれども

それを主目的にするのではなく

きちんと膝の屈伸ができる状態を

セルフケアで作って

膝振り運動をたくさんして

いつまでも元気で歩こうね!

が私の提案であり、勧めたいことです。

私が投稿したこちらの動画では

膝振り運動のポイントを3つに厳選して

紹介しています。

ただこの膝振り運動をしても良い方は2割

意識して膝振り運動しないと悪化するかもよの方は8割

だと思ってください。

8割の方々に向けて私が提案している

膝ぶらぶら体操の正しいやり方

推奨している方法は

(1)床から足が離れるように椅子に深く座ります

(2)骨盤を立てます(腰を反らしてください)

(3)膝をぶらぶらさせます(膝を屈伸させます)

ここで非常に重要なポイント!!

A:大腿四頭筋、太ももの前の部分を大腿部中央に集める

B:内側・外側膝蓋支帯を滑らせる

C:膝小僧(膝蓋骨)を上下に動かす

このA・B・Cを必ずセットで行なってください

詳細は動画に載せてありますが

これが膝の曲げ伸ばし運動をする時の

解剖学的正常機能になります

大腿四頭筋が縦だけではなく横にも動き

内側膝蓋支帯・外側膝蓋支帯と膝蓋骨は上下に滑る

想像してみてください

もしこれらABCでお伝えした動きが

正常になされていないのに

屈伸運動をぶらぶらさせると

当然膝の痛みや腫れの原因になります

もし間違ってやっている方がいたら

みなさんが「こうやるといいらしいよ」と

教えてあげてください

とても良い循環です

さて、そんな感じで今回は

膝ぶらぶら体操

膝振り運動

ご紹介させていただきました

正直ただぶらぶら動かすだけの体操です

軟骨再生は期待せず

これで

膝のこわばりが減り

硬さが減り

椅子から立ち上がる時

起床後の一歩目や歩きはじめの一歩目

そうゆう時に歩きやすくなることを

期待した方が現実的かと思います

冒頭でも触れましたが

膝裏を伸ばしたり

膝小僧の動きを出すことは

とっっっっても大切です

ぜひセルフケアで習慣化してください

お皿を動かす

ひざ裏のばし

ぶらぶら体操

30回×3セット

全部やっても10分で終わります

頑張ってください^^

今回の膝ブログの質問やひざ痛に関するお悩みご相談はLINEからご連絡ください。

1-3日以内に返信させていただきます。

もし膝に痛みがあって悩んでいる、、

という方は

膝のここが痛い!とわかるように膝の画像を載せていただいたり

歩く時に痛いのであれば

歩く時の動画をLINEに一緒に送ってください

原因を分析しやすくなります

では、今日も素敵な1日をお過ごしください。

ー鈴木慎祐

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鈴木慎祐(SHINSUKE SUZUKI)

静岡県三島市出身で息子三人、妹が二人、妻は一人。幼稚園時代からサッカーしかしてこなかった男。ポジションはMF。母子家庭で育ち、コーヒー店を営んでいた祖母と多くの時間を過ごす。好きな飲み物はウインナーコーヒーと緑茶。犬が好き。理学療法士として医療機関勤務後、2018年~東京自由が丘で当時世界に1つ存在しなかった「ひざ痛」専門整体院を周囲の反対を押し切り、開業。2023年~大好きな祖母がこの世を去り、人生を振り返る。「海外で理学療法士」の憧れを叶える為、2025年~カナダ修行、2026年帰国。6月には東京渋谷にて東京ひざ痛専門整体院 京四郎 営業再開。実はお笑い M-1グランプリ出場経験がある(予選敗退)。

資格▶︎

厚生労働大臣認定 理学療法士(国家資格)

膝痛研究家®︎


所属▶︎
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#変形性膝関節症 #足ぶらぶら体操 #膝ブラブラ体操 #膝振り子運動 #膝振り運動 #軟骨再生

【7種類の膝ストレッチ】やれば「階段の上り下り」や「動き始め」のひざ痛がなくなる

 

 

 

こんにちは。

膝痛研究家®︎/理学療法士の鈴木慎祐です。

 

 

 

今回は「階段の上り下りで生じるひざ痛」や「動き始める時のひざ痛」で

お悩みの方々に向けたひざ痛情報をお届けしていきたいと思います。

 

 

 

このようなひざ痛でお悩みの場合、

根本的には「膝関節のゆがみ」が必ずあります。

 

 

 

例えば、膝関節のねじれ(Knee-in Toe-out)があったり、お皿(膝蓋骨)が傾いていたり、膝が伸びきっていなかったり、

各々によってそれぞれありますが、この関節軸のズレが膝の痛みを引き起こしています。

 

 

 

今回、この関節のゆがみを引き起こしている筋肉として代表的な「大腿四頭筋」のストレッチを中心に紹介しました。

後半では、大腿四頭筋の延長部位である「膝蓋腱(膝蓋靭帯)」のリリース方法も紹介しています。

 

 

 

今回は7パターンご紹介していますが、

このストレッチは全て痛みが出なくなるまで行ってください。

2週間、1ヶ月、3ヶ月と期間がかかってしまっても良いので、まずは大腿四頭筋をきちんとストレッチできること、

膝蓋腱(膝蓋靭帯)を柔らかくしておくことが大切です。

 

 

 

というのも、どれだけ膝の歪みを改善できたとしても

大腿四頭筋の硬さが残存したままだとほぼ再発します。

 

 

 

特に階段を上り下りする習慣がある方や

何か競技をされている方は特に可能性が高いと言えます。

 

 

 

 

ただ、7パターンをこなすだけで良いので

早速トライしてみてください↓

 

 

 

このどれもストレッチができる、痛みもなくこなせる、という方は大腿四頭筋の硬度が適度で良い状態かと思います。

 

 

 

でも、まだ階段や動かし始めで膝に痛みがる方は「内側広筋の筋力低下(筋萎縮を含む)」の可能性があります。

内側広筋は大腿四頭筋の中でも内側に位置し、ひざ痛を有する方々において最も弱化しやすい筋肉です。

 

 

 

この内側広筋が弱くなると、

大腿四頭筋の中でも中央の「大腿直筋」や「外側広筋」などの筋肉が過剰に働きます。

 

 

 

すると、内側広筋による力よりも膝のお皿(膝蓋骨)を上外側に牽引する応力が増えるので、

結果的に膝関節のゆがみを起こしてしまいます。

 

 

 

この優位な方向性が癖付いてしまうと、

動き始める時にこわばったり、

階段で痛みが出たり、

膝から音が鳴るようになったり、

嫌な感じで膝を曲げることとなります。

 

 

内側広筋に関する動画もこのブログにアップしておきますので参考にしてみてください↓

 

【膝トレ】内側広筋斜走線維の筋力低下と萎縮に対する改善トレーニング方法と論文データ

 

誰も知らない【内側広筋】エクササイズ

【一瞬で変える】ひざ痛改善用の大腿四頭筋トレーニング

【膝トレ】ひざ痛を改善したい人に向けた安全な大腿四頭筋の筋力トレーニング

【ひざ痛】内側広筋の筋萎縮に対する活性化方法Vastus medialis muscle training

 

 

 

あ、ちなみにジムに通っている方はエクステンションでガンガン上げていくよりも、

膝に痛みがあるのであれば、レッグプレスで丁寧にゆっくりトレーニングした方が良いと思います。

 

 

 

では、今日も素敵な一日をお過ごしください。

 

 

 

−鈴木慎祐

 

 

 

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鈴木慎祐 (SUZUKI SHINSUKE)

【膝痛専門家が教える】膝蓋下脂肪体のマッサージ

 

 

 

 

おはようございます。

 

 

 

梅雨が明けない天候が続いていますが

いかがお過ごしでしょうか。

 

 

 

今日は膝痛情報の中でも「膝蓋下脂肪体」についてお伝えしていきます。

膝蓋下脂肪体は膝関節の隙間を埋めている特別な脂肪組織のことで

プニプニしたような感触の変わった組織です。

膝が曲がると後方に入り、膝が伸びると前方に出てくる不思議な特徴を持っています。

 

 

 

よく動くので膝が曲がる時と伸びる時に

くねくねぐにゃぐにゃと形を変えられるようにしなくてはいけません。

粘土のようなもので柔軟性がこの脂肪組織のキーです。

 

 

 

変形性膝関節症をはじめ、膝痛を起こしてしまう時には

大抵、この膝蓋下脂肪体がカチカチになっているので

膝を曲げる時にも後方へ移動できないだけではなく、

膝を伸ばす時にも前方へ移動することができません。

 

 

 

さらにカチカチな膝蓋下脂肪体を放置していると、

「線維化」といって解剖学的にも更に硬くなってしまいます。

 

 

 

階段を降りる時や立ち上がる時の膝の痛みは

ほとんどが膝蓋下脂肪体由来の痛みとも言われています。

 

 

 

なので、膝蓋下脂肪体を緩めておくことは

膝痛を考える上で非常に大切になります。

 

 

 

今回、動画でその緩め方、マッサージ方法についてお伝えしましたので

参考にしていただければと思います。

 

 

 

なるべく素人でも実践できるように

簡単にお伝えしたつもりです。

何か不明点があったり、質問だったり、教えて欲しいことがあれば教えてください。

 

 

 

とりあえず、この動画を見て

膝が痛い方は必ず1回は膝蓋下脂肪体を実際に触ってみて

動かしてみて、膝の痛みや動きがどう変わるのか、、

実感してみてください。

 

 

 

では、膝蓋下脂肪体のマッサージ方法はこちらからどうぞ↓↓

 

 

 

余談ですが、

膝蓋下脂肪体の痛みは膝痛の中で1番痛いと言われています。

 

 

 

なぜなら、脳に痛みを伝えるセンサーが最も多いからです。

 

 

 

手術ではこの膝蓋下脂肪体を貫通して関節内に入りますので、

数日間は相当痛みます(こればっかりは仕方ありません)。

 

 

 

柔らかくしたいという思いが強すぎて

あんまり激しく揉みすぎると逆に炎症を起こしてしまうこともあります。

 

 

 

稀ですが、「脂肪体炎」と言われるものです。

 

 

 

もしも、痛みがある場合は中止して下さい。

 

 

 

痛みがなければ、いくらマッサージをしていただいても構いません。

 

 

 

ポイントとしては

膝を伸ばした状態でマッサージすることです。

曲がった状態では膝蓋下脂肪体は奥に入ってしまいますのでマッサージすることができません。

 

 

 

必ず、伸ばした状態で柔らかくして下さい。

 

 

 

また、膝のお皿周りも緩めてあげて下さい。

お皿周りの脂肪体は見落とされやすいところなので硬くなりやすいです。

 

 

 

動画では膝蓋靱帯の横に脂肪体があるから、、

とお伝えしていますが、そこだけではなく、

膝のお皿の周りにもちゃんとあります。

 

 

 

ガツガツやらなくてもいいので

お皿の周りもグリグリと気持ちが良い程度にマッサージをしてあげて下さい。

 

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

この動画とブログで膝痛でお悩みの方が

1人でもいなくなることを願います。

 

 

 

頑張って下さい!!

 

 

 

−鈴木慎祐

 

 

 

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